千葉市・市原市の土地探しから家の設計・施工までをお請けします
土台敷込工事
基礎の上に土台の木材を置いていきます。大引きで囲まれた中に、床断熱材をはめ込んでいきます。 床断熱材の種類はマットエースUボード32K-80mmを使用しています。
断熱材をはめ込んだ上に床合板(粗床)を張っていきます。断熱材を入れることによって、冬は暖房の効果を高くし、夏は外からの熱を防いでくれるので、ある程度快適に家の中で過ごすことが可能です。この上にフローリングを張って床の完成になります。
上棟が2月13日(土)なのですが、11日、12日で雨が降りそうなので、ブルーシートで養生して、土台、床合板の木が濡れないようにしました。ブルーシートでの養生は9日に作業完了して左の写真は10日の写真です。
←戻る
↑ページのトップへ
Copyright(c)2006-2009 SOUGOJUTAKU. All Right Reserved.